ダイエットを兼ねた食費の節約法3つ

私(21歳女・学生)は毎日、ダイエットを兼ねた食費の節約に努めています。その具体的な方法を3つ紹介します。
1つ目は、毎日必ず新聞の折り込みチラシを見て、複数のスーパーで商品価格の比較をしたり、お買得の商品をチェックしたりします。私は主に2つのスーパーを使い分けています。2つのスーパーはそれぞれ異なる曜日にお買得になる日を設けているので、それに合わせて買い物をします。例えば、水曜日と日曜日はAスーパー、それ以外の曜日はBスーパーを利用する、と決めています。また、チラシに割引券がついている場合があるので、チラシのチェックは是非ともお勧めです。
2つ目は、夕飯の主菜に掛ける金額をできる限り200円以下に留めることです。例えば、鶏のささみや塩ダラのアラ、ベビーホタテの少量パックなどは大抵200円以下なので、それらと野菜を組み合わせてメインを作ります。低価格の食材を選ぶと必然的に低カロリーの料理ができるので、ダイエットにもなっていると感じています。即日融資 来店不要
3つ目は、普段の買い物やコンビニなどでお菓子や飲料を買わないことです。お菓子の価格はそれほど高くはありませんが、定期的に買えば食費がかさむ一因となります。お菓子を買うお金を美容にかけるお金に回すと決めて我慢しています。
以上、ダイエットを兼ねた節約法を紹介しましたが、どれも簡単なことなので是非真似してみてください。

我が家の月末ののりきり方です

毎月、支払いが終わり、仕送りが終わりすると手元に残る生活費はとてもわずかで大変ですが、なるべく切り詰めてやっています。

まず、一番に考えるのはコンビニは使わない事です。
どうしても使わなきゃならないときは、コンビニのオリジナル商品を買います。
でも、極力使わない事です。

代わりにスーパーとホームセンターを利用します。
どちらも、ウェブチラシをよくチェックして底値のところを利用します。
ただ、安いからと言ってそれだけの理由での購入はしません。ダメにしたりするとかえってマイナスになるからです。
本当に必要なものだけを、底値で買います。
スーパーに行く時は、夕飯をすませてから行きます。
そうすると、本当に必要な物しか買わないし、ちょうど値引きの時間と当たります。

他にも、クーポンは必ずチェックします。バンクイック審査
新聞をとっている知人にお願いして折り込みチラシのクーポンをもらいます。
それをクリアファイルなどに保管し、期間中に使います。
ポイントなども活用します。
今はどこもかしこもポイントカードですが、あまり手広く集めるとポイントがかえってたまりません。
なので、一番たまりやすくて使えるポイントをためています。(私はTポイントです。)